2026/3/22

社長、その就業規則では会社を守れません 社労士監修

 


その就業規則では、会社を守れないかもしれません。

社員とのトラブルは、前触れなく突然起こります。

問題社員対応、残業代請求、ハラスメント、労基署調査――。

こうした局面で社長を守るはずの就業規則が、
実は会社を守れない内容のまま放置されているケースは少なくありません。

  • 昔作ったまま見直していない
  • とりあえずひな形で作っただけ
  • 現在の働き方や社員実態に合っていない

このような就業規則では、
いざ問題が起きたときに、会社が不利になるおそれがあります。

就業規則は、ただ作成して届け出ればいいものではありません。

“トラブルが起きたときに機能する内容”であることが重要です。

この小冊子では、
多くの社長が知らない
就業規則の見直しポイントを実務ベースで整理しました。

後から慌てないために。
会社を守る備えとして。
この機会に、自社の就業規則を見直してみませんか?

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