| 代表プロフィール 経営支援×社労士 |


みなさん、こんにちは。
坪島経営労務事務所の代表 坪島です。
東広島市出身
2007年 坪島経営労務事務所(社労士) 開業
私は、ただの社労士ではありません。
社労士開業前は、人材関連会社を経営していたため、労務の知識だけでなく、経営者としての視点で会社を見ることができます。
実際に、開業当初ご依頼いただいた医療コンサル会社では、労務顧問としての支援にとどまらず、その経営的な視点を評価いただき、幹部会議にも参加し、人事労務の枠を超えて、経営そのものに関わる立場で支援してきました。
だからこそ私は、「法律上どうか」だけではなく、「会社経営としてどう判断すべきか」まで踏み込んでご提案できます。
経営経験を活かした、社長目線の人事労務支援。それが、私の強みです。
2019年 株式会社経営労務コンサルティング 設立
●得意分野
・給与、賞与の決め方の制度設計
・助成金申請
・労働トラブル予防の就業規則
●クラウド
入退社手続き、給与計算は、オフィスステーションを活用しています。
●実績
・助成金申請実績100件以上
・事業計画書を活用した給与制度設計
・就業規則作成実績100社以上
・セミナー講演実績
広島銀行 西条支店
広島信用金庫 八本松支店
東広島歯科医師会
ロータリークラブ西条
●事務所経営理念
「社外の人事総務部として、社長の悩みや困りごとを即解決して、企業の長期持続発展のため支援します。」
●メディアインタビュー
記事の内容
「人事評価制度、賃金制度の構築をご提案し、楽しく生き生きと働ける職場を実現し、企業、そして地域の活性化につなげればうれしいです。」と目標を掲げる。2008年9月社会保険労務士事務所を開設。11月から業務を開始した。
社労士とは社会保険の手続きや労務管理、就業規則を作成できる国家資格。社労士資格取得のきっかけは一般企業で営業職を経験し、労務関係のトラブルや、当時抱いていた不安などを解決する基準があればーと強く感じたこと。現在、成果主義を取り入れても、達成率のみを評価する企業が多い。
すると、大きな成果を上げられる社員とそうでない社員の差が広がり、個人主義に走りがちになるという。
「成果を出せる方法を皆で共有できるシステムを構築し、評価基準を明確にすることが大事です。『自分には具体的に何が足りないのか。今後どうすれば評価が上がるのか。』が明確になり、社員一人一人のモチベーションも上がる。そして会社全体の利益にもつながるのです。」と力を込める。


