こんな状況を目指しませんか?
指示を出さなくても、社員が勝手に目標を達成してくる
そんな社長がいなくても毎年業績が伸び続ける
「今月の経常利益目標を達成しているので、来月からの県外への視察は大丈夫です」
幹部とそんなやりとりが中心で現場を任せられる
社長の自分の時間は、月の半分以上を新しいビジネスの企画と戦略に使う
しかし、現状は…
幹部が育たない、評価に不満が出る、離職が止まらない
その原因は「評価」だけではなく、給与の設計そのものです。
事業計画から逆算した給与制度で
「人が育ち、利益が伸びる会社」に変えませんか?
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こんな状況になっていませんか?
- 労働時間が長い社員の評価が高い
- 頑張っている社員ほど会社のやり方に不満を持っている
- 管理者なのに成果を出していない人がいる
- 給与の決め方に毎年悩んでいる
- 採用しても定着しない
もし1つでも当てはまるなら――
原因は「給与の決め方」にあります

多くの人事コンサル会社は「等級 → 評価 → 賃金」設計
この順番で制度を作ります。
一見正しそうですが、これは“形を整えているだけ”です。
例えるなら、エンジンのない車を一生懸命デザインしている状態です。
見た目は立派でも、前には進みません。
結果どうなるか?
- 評価が曖昧になる
- 社員の不満が溜まる
- 優秀な人材から辞める
つまり制度があるのに、会社は変わりません
私たちは、まったく逆から設計します。
給与は「会社の儲け方=事業計画」から決める
まず最初に考えるのは「社員は年間いくら稼がないといけないのか?」
「年収400万円の営業社員はいくら稼ぐ(粗利益)必要があるのでしょうか?」
業界によりますが、年間1200万円稼ぐ必要があります。
そこから逆算して5カ年事業計画書を作成します
次に考えるのは「稼ぐためにどうやって利益を出すか」
同業他社と比べて、財務において御社のどこが勝っているのか?どこが負けているのかを分析します。
- どうして同業他社と比べて人件費が8%も高いのか?
- なぜ、同業他社は売上総利益や経常利益がうちより高いのか?
- 同業他社との差を埋めて、勝つためには何から取り組んだらよいのか?
競争に勝つためのタスクを社長・幹部社員と話し合い、評価制度に落とし込みしていきます
評価制度に沿って、御社の人材をどのタスクに集中的に投下するかで経常利益は大きく変わります
結果、「社員1人あたりいくら稼いでいるのか」も大きく変わります
しかし多くのコンサル会社は雛形に沿って
全て同じように評価・給与を決める人事制度設計をしています
これでは、せっかくの儲かる事業も伸びません
また、賞与の決め方においても、私たちは、経常利益の一定額を超えた分だけ社員に還元する仕組みを提案します
私たちのサービスは人事制度を“経営ツール”に変えることです。
導入するとこうなります
✔ 企業業績を意識した幹部候補が育つ
✔ 社員がいくら稼ぐ必要があるのか採算意識が身につく
✔ 評価に不満を持って辞める離職が減る
✔ 経常利益が伸びる
✔ 社長不在でも回る組織になる
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お客様の声
「業績上回った」東広島 小売業 18名
この5年、対前年の業績をずっと下回り続けてきて悩んでいましたが、先月、はじめて前年の業績を上回ることができました!

一般的な人事評価制度では、 評価中心でうまくいかない
当社
→ 経常利益を生み出す仕組みから設計
だから会社(結果)が変わります
【よくある失敗】
実際に多いのは
- 評価項目だけ増えて運用できない
- 給与が上がるだけで利益が出ない
- 社員に納得いく説明ができない
これらはすべて制度設計の順番ミスです
【具体的な効果】
- 「管理職なのに稼いでいない人」が明確になる
- 特に若手の不満(不公平感)がなくなる
- 採用時に給与根拠の説明ができるようになる
結果
人が辞めない会社になります
【導入後イメージ】
- 幹部が育ち、任せられる組織
- 社長が現場に入らなくても回る
- 給与に納得し、社員が定着

給与は「コスト」ではありません。会社の未来を決める投資です
このまま曖昧な給与を続けますか?
それとも
利益を生む給与制度に変えますか?
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