解雇トラブル対策セミナー 労働トラブル対策講座シリーズ
■ 社会保険労務士が本当は教えたくなかった ■
※今回のセミナーでしかこの知識は学ぶことができません
※なお、解雇セミナーは今回限りです。お見逃しなく!
2009.2.26解雇トラブルセミナー東広島
解雇というのは、最もトラブルになりやすい問題です。平成19年度に広島
労働局が受けた解雇関係の相談件数は2,744件あり、1日あたり約10件も
解雇に関する相談があることになります。
社内で解雇整理を行うとき、整理解雇の4要件を全く知らずに実施してい
る会社が多く、裁判に発展してしまうケースも少なくありません。一度裁判に
なってしまうと、裁判にかかる費用だけでなく企業の信用失墜にもつながり、
ダメージははかりしれないものになります。
そうならないためにも、経営者側が法律を基にきちっと対処しておく必要
があります。
このような方にお勧めのセミナーです。
□ 過去に社員を解雇してトラブルになったことがある。
□ 解雇に対するマニュアルが無い
□ 30日前に予告さえすれば、社員を解雇できると考
えている。
□ 生産量や売上が急激に減少すれば、社員を解雇
できると考えている。
このセミナーでしか次の知識を得ることができません。
・解雇(内定取消、リストラ)の法律知識が身につく
・社内で解雇マニュアルが作成できる
・問題社員との解雇トラブルを社内で未然に防ぐこと
ができる
とき 平成21年4月8日(水) 13:00~15:00
(15:00~個別相談)
ところ 広島市まちづくり市民交流プラザ
南棟 4F 会議室C
(広島市中区袋町6-36) ⇒詳細はこちら
参加料 5,250円 (お支払いは受講証と代金引換となります)
講師 坪島経営労務事務所 社会保険労務士 坪島 栄太
セミナー概要 ①解雇トラブルの現状
②解雇に対する誤った認識
③解雇の3つのパターン
④普通解雇と対処法(事例で解決!)
⑤整理解雇と対処法(事例で解決!)
⑥内定取り消しも解雇扱いになるのか?
⑦懲戒解雇と対処法(事例で解決!)
⑧解雇トラブルを防ぐために
特典
今回、お申込の方には、
小冊子『社労士が本当は教えたくなかった従業員を雇入れるときの10の
ポイント』を無料プレゼントいたします。
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